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鶏ガラスープ顆粒
鶏ガラスープ顆粒(パッケージ写真)

鶏ガラスープの特徴

☆本製品は、当社独自の製法技術(食べ物を人が体内で消化分解する機能と同じ方法)で原料の鶏ガラと豚肉・豚骨をそのまま液化した、それぞれの自然な味・風味を有するチキンエキスとポークエキスをベースに、野菜と香辛料で仕上げた鶏ガラスープです。スープのほか、煮物や炒め物、ラーメンスープなどにもご使用いただけます。
☆当社の鶏ガラスープ顆粒は、日本で初めてエアホールドパウチに詰められた、顆粒タイプの調味料です。

エアホールドパウチの特徴

☆キャップをはずして、パッパッと振れば、必要量を簡単に取り出すことが出来ます。
☆また、パウチですので、内容量が少なくなれば空気を抜いてキャップをすることで、置き場所も少なくてすみます。
☆使い終われば、エアを抜いて丸めて捨てれば、ゴミの量もかさばりません。

【調理例】

とろとろカニ玉丼(写真) とろとろカニ玉丼 1人分
材料 A
白ご飯200g、鶏ガラスープ小さじ1(2.2g)、水小さじ1(5g)
材料 B
玉子2個、カニ風味蒲鉾(ほぐし)40g
材料 C
鶏ガラスープ小さじ2(4.4g)、水1カップ(200cc)、濃口醤油大さじ1(18g)、砂糖大さじ1(9g)、お酢大さじ1/2(7.5g)、日本酒大さじ1(15g)、オイスターソース小さじ1(6g)、片栗粉小さじ1(3g)、ゴマ油小さじ1(4g)、生椎茸(スライス)1枚、青葱(斜め切り)適量
【作り方】
  1. 材料Aの鶏ガラスープと水を合わせ、溶いておきます。
  2. フライパンにサラダ油(分量外)を入れて熱し、材料Aの白ご飯を炒めます。ご飯を炒めたら1をまわし掛け、よく混ぜます。これをお茶碗などに取り、お皿に移してドーム状に型取りします。
  3. ボウルに材料Bの玉子を割り入れ、よく溶き、カニ風味蒲鉾も加えて混ぜます。
  4. フライパンにサラダ油(分量外)を入れて熱し、3の溶き玉子を流し入れて半熟状に焼きます(片面のみ焼きます)。これを2のご飯の上に乗せます。
  5. 材料Cを鍋に入れて、木ベラでよくかき混ぜながら火にかけます。沸騰してとろみが付けば、4にかけて出来上がりです。